サブスクリプション
バージョン 1 以降、Tunny のすべての機能を利用するにはライセンスが必要です。
ライセンスは取得しただけでは Grasshopper 上で有効にならず、Rhino 側で有効化する手順を別に踏むことになります。 本セクションでは、この流れを以下の 2 つに分けて紹介します。
- ライセンスの取得
- ライセンスの有効化
まずライセンスの取得では、Get License
ページからライセンスを入手する方法を紹介します。
すべての機能を無料で試せるトライアルライセンスも用意しているため、購入を判断する前に使用感を確認できます。
次にライセンスの有効化では、取得したライセンスを Rhino アカウントに登録し、Grasshopper へ反映させる方法を紹介します。 この手順まで済ませてはじめて Tunny のすべての機能が使えるようになりますので、ライセンスを取得したあとは続けて有効化まで進めてください。