License
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バージョン 1 以降、Tunny のすべての機能を利用するにはライセンスが必要です。
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コンポーネントを使用すると、ライセンスの状態に関する情報を取得できます。
ライセンスは Tunny のウィンドウを開いたときにチェックされます。
取得を忘れていると、ウィンドウを一度閉じてライセンスを取得し、開き直すことになります。
あらかじめこのコンポーネントで状態を確認しておくことで、この手戻りを防げます。
CloudZoo に登録されたライセンスを取得するには、Rhino で TunnyGetLicense
コマンドを実行してください。 このコマンドを実行することで、Rhino
アカウントに登録されたライセンスが Grasshopper 側に反映されます。
v1.5.0 以降は、CloudZoo に加えて LAN Zoo サーバーで管理されたライセンスにも対応しています。